2021年11月
ルーチン®デュオ箱粒剤
  • 使用方法「育苗箱の床土または覆土に均一に混和する。」および「育苗箱の上から均一に散布する。」に使用量「高密度には種する場合は1kg/10a(育苗箱(30×60×3cm、使用土壌約5L)1箱当り50~100g)」が追加されました。
  • 使用上の注意事項に以下が追加されました。
    • 育苗箱(30×60×3cm、使用土壌約5L)1箱当りに乾籾として200から300g程度を高密度には種する場合は、10a当りの育苗箱数に応じて、本剤の使用量が1kg/10aまでとなるよう、育苗箱1箱当りの薬量を50から100gまでの範囲で調整して下さい。
2021年11月
ロブラール®水和剤
  • 作物名「なす」の適用病害虫名に「褐色斑点病」が追加されました。
  • 作物名「アスパラガス」の適用病害虫名に「褐斑病」が追加されました。
  • 作物名「しそ」および適用病害虫名「菌核病」が追加されました。
  • 作物名「はとむぎ」の使用方法「無人ヘリコプターによる散布」が「無人航空機による散布」に変更されました。
  • 作物名「だいず、あずき、いんげんまめ、らっかせい、てんさい」の「イプロジオンを含む農薬の総使用回数」が「3回以内」から「4回以内(種子粉衣は1回以内、は種後は3回以内)」に変更されました。
  • 注意事項に変更がありました。
    • 本剤を無人航空機による散布に使用する場合は次の注意事項を守って下さい。
    • 散布は散布機種の散布基準に従って実施して下さい。
    • 散布に当っては散布機種に適合した散布装置を使用して下さい。
    • 散布中、薬液の漏れのないように機体の散布配管その他散布装置の十分な点検を行って下さい。
    • 周辺に栽培されている作物に飛散しないよう十分注意して下さい。
    • 散布薬液の飛散による他の分野への影響に注意して、散布地域の選定に注意し、散布区域内の諸物件に十分留意して下さい。
    • 散布終了後は次の項目を守って下さい。
      1. 使用後の空袋は放置せず、安全な場所に廃棄して下さい。
      2. 使用残りの薬液が生じないように調製を行い、使いきって下さい。
      3. 機体の散布装置は十分洗浄すること。また、薬液タンクの洗浄廃液は河川等に流さないで下さい。
2021年11月
アントラコール®顆粒水和剤
  • 作物名「きく」が追加されました。
  • 注意事項に変更がありました。
    • きくに使用する場合、収穫直前での使用においては薬斑が生じるおそれがあるので注意して下さい。
2021年11月
ルーチン®コア箱粒剤
  • 使用時期「移植3日前~移植当日」に使用量「高密度には種する場合は1kg/10a(育苗箱(30×60×3cm、使用土壌約5L)1箱当り50~100g)」が追加されました。
  • 使用上の注意事項に以下が追加されました。
    育苗箱(30×60×3cm、使用土壌約5L)1箱当りに乾籾として200から300g程度を高密度には種する場合は、10a当りの育苗箱数に応じて、本剤の使用量が1kg/10aまでとなるよう、育苗箱1箱当りの薬量を50から100gまでの範囲で調整して下さい。
2021年11月
ヨーバル®トップ箱粒剤
  • 使用時期「は種時(覆土前)、「は種時(覆土前)~移植当日」および「移植3日前~移植当日」に使用量「高密度には種する場合は1kg/10a(育苗箱(30×60×3cm、使用土壌約5L)1箱当り50~100g)」が追加されました。
  • 使用上の注意事項に以下が追加されました。
    育苗箱(30×60×3cm、使用土壌約5L)1箱当りに乾籾として200から300g程度を高密度には種する場合は、10a当りの育苗箱数に応じて、本剤の使用量が1kg/10aまでとなるよう、育苗箱1箱当りの薬量を50から100gまでの範囲で調整して下さい。
2021年10月
ルーチン®ブライト箱粒剤
  • 適用病害虫名「ヒメトビウンカ」の使用時期が、「は種時(覆土前)~移植当日」に変更されました。
  • 使用時期「移植3日前~移植当日」および「移植当日」に使用量「高密度には種する場合は1kg/10a(育苗箱(30×60×3cm、使用土壌約5L)1箱当り50~100g)」が追加されました。
  • 使用上の注意事項に以下が追加されました。
    育苗箱(30×60×3cm、使用土壌約5L)1箱当りに乾籾として200から300g程度を高密度には種する場合は、10a当りの育苗箱数に応じて、本剤の使用量が1kg/10aまでとなるよう、育苗箱1箱当りの薬量を50から100gまでの範囲で調整して下さい。
2021年10月
ルーチン®エキスパート箱粒剤
  • 使用時期「移植3日前~移植当日」および「移植当日」に使用量「高密度には種する場合は1kg/10a(育苗箱(30×60×3cm、使用土壌約5L)1箱当り50~100g)」が追加されました。
  • 使用上の注意事項に以下が追加されました。
    育苗箱(30×60×3cm、使用土壌約5L)1箱当りに乾籾として200から300g程度を高密度には種する場合は、10a当りの育苗箱数に応じて、本剤の使用量が1kg/10aまでとなるよう、育苗箱1箱当りの薬量を50から100gまでの範囲で調整して下さい。
2021年10月
ルーチン®アドスピノ™箱粒剤
  • 使用時期「は種時(覆土前)~移植当日」、「移植2日前~移植当日」および「移植当日」に使用量「高密度には種する場合は1kg/10a(育苗箱(30×60×3cm、使用土壌約5L)1箱当り50~100g)」が追加されました。
  • 使用上の注意事項に以下が追加されました。
    育苗箱(30×60×3cm、使用土壌約5L)1箱当りに乾籾として200から300g程度を高密度には種する場合は、10a当りの育苗箱数に応じて、本剤の使用量が1kg/10aまでとなるよう、育苗箱1箱当りの薬量を50から100gまでの範囲で調整して下さい。
2021年10月
ヨーバル®プライムEV箱粒剤
  • 適用病害虫名「いもち病」および「イネミズゾウムシ」に使用時期「は種前」、使用方法「育苗箱の床土または覆土に均一に混和する。」が追加されました。
  • 使用時期「は種時(覆土前)~移植当日」および「移植3日前~移植当日」に使用量「高密度には種する場合は1kg/10a(育苗箱(30×60×3 cm、使用土壌約5L)1箱当り50~100g)」が追加されました。
  • 適用病害虫名「イネヒメハモグリバエ」および「イナゴ類」が使用時期「は種時(覆土前)~移植当日」として追加されました。
  • 適用病害虫名「穂枯れ(ごま葉枯病菌)」が使用時期「移植3日前~移植当日」として追加されました。
  • 使用上の注意事項に以下が追加されました。
    • 本剤を床土または覆土に混和処理する場合、処理後速やかに使用して下さい。また本剤を処理した床土または覆土を放置しないで下さい。
    • 受育苗箱(30×60×3cm、使用土壌約5L)1箱当りに乾籾として200から300g程度を高密度には種する場合は、10a当りの育苗箱数に応じて、本剤の使用量が1kg/10aまでとなるよう、育苗箱1箱当りの薬量を50から100gまでの範囲で調整して下さい。
  • 使用上の注意事項「極端な低温での育苗条件では生育抑制を生じるおそれがあるので、温度管理に注意して下さい。」が以下【変更後】へ変更されました。
    【変更後】本剤処理後の極端な低温または高温条件下で薬害を生じるおそれがあるので温度管理に注意し、適切な育苗につとめて下さい。
2021年10月
ヨーバル®パワーEV箱粒剤
  • 使用時期「は種時(覆土前)~移植当日」および「移植3日前~移植当日」に使用量「高密度には種する場合は1kg/10a(育苗箱(30×60×3 cm、使用土壌約5L)1箱当り50~100g)」が追加されました。
  • 適用病害虫名「イネヒメハモグリバエ」が使用時期「は種時(覆土前)~移植当日」として追加されました
  • 適用病害虫名「穂枯れ(ごま葉枯病菌)」が使用時期「移植3日前~移植当日」として追加されました。
  • 使用上の注意事項に以下が追加されました。
    育苗箱(30×60×3cm、使用土壌約5L)1箱当りに乾籾として200から300g程度を高密度には種する場合は、10a当りの育苗箱数に応じて、本剤の使用量が1kg/10aまでとなるよう、育苗箱1箱当りの薬量を50から100gまでの範囲で調整して下さい。
2021年10月
ヨーバル®UG箱粒剤
  • 使用時期「は種時(覆土前)~移植当日」および「移植3日前~移植当日」に使用量「高密度には種する場合は1kg/10a(育苗箱(30×60×3 cm、使用土壌約5L)1箱当り50~100g)」が追加されました。
  • 適用病害虫名「イネヒメハモグリバエ」および「イナゴ類」が使用時期「は種時(覆土前)~移植当日」として追加されました。
  • 適用病害虫名「穂枯れ(ごま葉枯病菌)」が使用時期「移植3日前~移植当日」として追加されました。
  • 適用病害虫名「ウンカ類」の使用時期が「は種時(覆土前)~移植当日」に変更されました。
  • 使用上の注意事項に以下が追加されました。
    育苗箱(30×60×3cm、使用土壌約5L)1箱当りに乾籾として200から300g程度を高密度には種する場合は、10a当りの育苗箱数に応じて、本剤の使用量が1kg/10aまでとなるよう、育苗箱1箱当りの薬量を50から100gまでの範囲で調整して下さい。
2021年10月
エバーゴル®ワイド箱粒剤
  • 使用時期「移植3日前~移植当日」および「移植当日」に使用量「高密度には種する場合は1kg/10a(育苗箱(30×60×3cm、使用土壌約5L)1箱当り50~100g)」が追加されました。
  • 使用上の注意事項に以下が追加されました。
    育苗箱(30×60×3cm、使用土壌約5L)1箱当りに乾籾として200から300g程度を高密度には種する場合は、10a当りの育苗箱数に応じて、本剤の使用量が1kg/10aまでとなるよう、育苗箱1箱当りの薬量を50から100gまでの範囲で調整して下さい。
2021年10月
アドマイヤー®CR箱粒剤
  • 使用時期「は種時(覆土前)~移植当日」、「移植2日前~移植当日」および「移植当日」に使用量「高密度には種する場合は1kg/10a(育苗箱(30×60×3cm、使用土壌約5L)1箱当り50~100g)」が追加されました。
  • 使用上の注意事項に以下が追加されました。
    育苗箱(30×60×3cm、使用土壌約5L)1箱当りに乾籾として200から300g程度を高密度には種する場合は、10a当りの育苗箱数に応じて、本剤の使用量が1kg/10aまでとなるよう、育苗箱1箱当りの薬量を50から100gまでの範囲で調整して下さい。
2021年09月
アドマイヤー®フロアブル
  • 作物名「とうもろこし」、「ヤングコーン」、「ズッキーニ」、「非結球あぶらな科葉菜類(みずなを除く)」が削除されました。
  • 作物名「きゅうり」が「きゅうり(施設栽培)」に、「ピーマン」が「ピーマン(施設栽培)」に、「オクラ」が「オクラ(施設栽培)」に、「未成熟ささげ」が「未成熟ささげ(施設栽培)」に、「食用ぎく」が「食用ぎく(施設栽培)」に、「きく」が「きく(施設栽培)」に、「きく(葉)」が「きく(葉) (施設栽培)」に、「ポインセチア」が「ポインセチア(施設栽培)」にそれぞれ変更されました。
  • 以下の作物名の使用時期の項に但し書きとして、「(ただし、露地栽培については発芽期から開花期を除く)」が追加されました。
    びわ、もも、なし、あんず、ぶどう、かんきつ、キウイフルーツ、デイゴ
  • 作物名「つつじ類」の使用方法「散布」の使用時期が、「発生初期 (ただし、露地栽培については発芽期から開花期を除く)」に変更されました。
  • 以下の作物名の使用時期の項に但し書きとして、「(ただし、露地栽培については開花期終了後)」が追加されました。
    れんこん、未成熟そらまめ
  • 以下の作物名の使用時期の項に但し書きとして、「(ただし、露地栽培については着果後)」が追加されました。
    メロン、かぼちゃ、すいか
  • 作物名「かんきつ」の適用病害虫から、「ケシキスイ類」および「コアオハナムグリ」が削除されました。
  • 作物名「みずな」の総使用回数が「2回以内」に変更されました。
  • 「使用上の注意事項」のうち4項目目が以下のとおり変更されました。
    • ミツバチおよび野生ハナバチ類に対して影響があるので、以下のことに注意して下さい
      • ミツバチの巣箱およびその周辺に飛散するおそれがある場合には使用しないで下さい。
      • 受粉促進を目的としたミツバチ等を放飼中の施設や果樹園等で使用をさけて下さい。
      • 関係機関(都道府県の農薬指導部局や地域の農業団体等)に対して、周辺で養蜂が行われているかを確認し、養蜂が行われている場合は、関係機関へ農薬使用に係る情報を提供し、ミツバチの危害防止に努めて下さい。
      • 開花期終了後に使用する場合、適用作物の花弁の大部分が落下または乾燥するか、花が閉じてから使用して下さい。
      • 施設栽培と記載のある作物に使用する場合、外部からミツバチおよび野生ハナバチ類が入らない形態の施設等で使用して下さい。
      • メロン、すいか、かぼちゃの露地栽培の場合、着果後は可能な限り摘花に努めて下さい。
      • しそ、しそ科葉菜類(しそを除く)に露地栽培で使用する場合、収穫後は開花期前に植物体を撤去して下さい。
      • 花き類・観葉植物のうち、開花する植物に露地栽培で使用する場合は、開花期終了後に使用して下さい。
2021年09月
アドマイヤー®顆粒水和剤
  • 作物名「とうもろこし」、「ズッキーニ」、「うり類(漬物用)」、「豆類(種実)」、「茶」が削除されました。
  • 作物名「ピーマン」が「ピーマン(施設栽培)」に、「きゅうり」が「きゅうり(施設栽培)」に、「にがうり」が「にがうり(施設栽培)」に、「きく」が「きく(施設栽培)」にそれぞれ変更されました。
  • 以下の作物名の使用時期の項に但し書きとして、「(ただし、露地栽培については発芽期から開花期を除く)」が追加されました。
    かんきつ、りんご、うめ、すもも、なし、もも、ネクタリン、ぶどう、かき、げっきつ
  • 以下の作物名の使用時期の項に但し書きとして、「(ただし、露地栽培については開花期終了後)」が追加されました。
    とうがらし類、豆類(未成熟、ただし、未成熟そらまめを除く)、未成熟そらまめ
  • 以下の作物名の使用時期の項に但し書きとして、「(ただし、露地栽培については着果後)」が追加されました。
    すいか、メロン、かぼちゃ
  • 作物名「かんきつ」の適用病害虫から、「ケシキスイ類」および「コアオハナムグリ」が削除されました。
  • 作物名「なばな」について、作物名が「なばな類」に変更され、イミダクロプリドを含む農薬の総使用回数が「2回以内」に変更されました。
  • 作物名「さといも」、「さといも(葉柄)」および「ばれいしょ」について、イミダクロプリドを含む農薬の総使用回数が「3回以内(植付時の土壌混和は1回以内、植付後の処理は2回以内)」に変更されました。
  • 「使用上の注意事項」のうち10項目目が以下のとおり変更されました。
    • ミツバチおよび野生ハナバチ類に対して影響があるので、以下のことに注意して下さい。
      • ミツバチの巣箱およびその周辺に飛散するおそれがある場合には使用しないで下さい。
      • 受粉促進を目的としてミツバチ等を放飼中の施設や果樹園等では使用をさけて下さい。
      • 関係機関(都道府県の農薬指導部局や地域の農業団体等)に対して、周辺で養蜂が行われているかを確認し、養蜂が行われている場合は、関係機関へ農薬使用に係る情報を提供し、ミツバチの危害防止に努めて下さい。
      • 開花期終了後に使用する場合、適用作物の花弁の大部分が落下または乾燥するか、花が閉じてから使用して下さい。
      • 施設栽培と記載のある作物に使用する場合、外部からミツバチおよび野生ハナバチ類が入らない形態の施設等で使用して下さい。
      • メロン、すいか、かぼちゃの露地栽培の場合、着果後は可能な限り摘花に努めて下さい。
      • みょうが(茎葉)に露地栽培で使用する場合、花穂を収穫して下さい。
2021年09月
アドマイヤー®水和剤
  • 作物名「稲」(使用方法「散布」)が削除されました。
  • 作物名「きゅうり」について、使用方法「散布」の作物名が「きゅうり(施設栽培)」に変更されました。
  • 作物名「ピーマン」が「ピーマン(施設栽培)」に、「にがうり」が「にがうり(施設栽培)」に、それぞれ変更されました。
  • 以下の作物名について、使用方法「散布」の使用時期の項に但し書きとして、「(ただし、露地栽培については発芽期から開花期を除く)」が追加されました。
    りんご、なし、もも、ネクタリン、ぶどう、かき、うめ、すもも、くり
  • 以下の作物名の使用時期の項に但し書きとして、「(ただし、露地栽培については着果後)」が追加されました。
    すいか、メロン
  • 作物名「ばれいしょ」について、イミダクロプリドを含む農薬の総使用回数が「3回以内(植付時の土壌混和は1回以内、植付後の処理は2回以内)」に変更されました。
  • 「使用上の注意事項」のうち11項目目が以下のとおり変更されました。
    • ミツバチおよび野生ハナバチ類に対して影響があるので、以下のことに注意して下さい。
      • ミツバチの巣箱およびその周辺に飛散するおそれがある場合には使用しないで下さい。
      • 受粉促進を目的としてミツバチ等を放飼中の施設や果樹園等では使用をさけて下さい。
      • 関係機関(都道府県の農薬指導部局や地域の農業団体等)に対して、周辺で養蜂が行われているかを確認し、養蜂が行われている場合は、関係機関へ農薬使用に係る情報を提供し、ミツバチの危害防止に努めて下さい。
      • 開花期終了後に使用する場合、適用作物の花弁の大部分が落下または乾燥するか、花が閉じてから使用して下さい。
      • 施設栽培と記載のある作物に使用する場合、外部からミツバチおよび野生ハナバチ類が入らない形態の施設等で使用して下さい。
      • メロン、すいかの露地栽培の場合、着果後は可能な限り摘花に努めて下さい。
2021年09月
アドマイヤー®1粒剤
  • 作物名「豆類(種実、ただし、だいずを除く)」、「だいず」、「ズッキーニ」、「非結球あぶらな科葉菜類」、「なばな類」が削除されました。
  • 作物名「ばれいしょ」、「さといも」および「さといも(葉柄)」のイミダクロプリドを含む農薬の総使用回数が「3回以内(植付時の土壌混和は1回以内、植付後の処理は2回以内)」に変更されました。
  • 「使用上の注意事項」のうち9項目目が以下のとおり変更されました。
    • えだまめの育苗培土に混和処理する場合には、処理後速やかに使用して下さい。また本剤を処理した育苗培土を放置しないで下さい。
2021年09月
アドマイヤー®プラスフロアブル
  • 作物名「かんきつ」の使用時期が「収穫21日前まで」から「収穫21日前まで(ただし、露地栽培については発芽期から開花期を除く)」に変更されました。
  • 「使用上の注意事項」のうち4項目目が以下のとおり変更されました。
    • ミツバチおよび野生ハナバチ類に対して影響があるので、以下のことに注意して下さい。
      • ミツバチの巣箱およびその周辺に飛散するおそれがある場合には使用しないで下さい。
      • 関係機関(都道府県の農薬指導部局や地域の農業団体等)に対して、周辺で養蜂が行われているかを確認し、養蜂が行われている場合は、関係機関へ農薬使用に係る情報を提供し、ミツバチの危害防止に努めて下さい。
      • 開花期終了後に使用する場合、適用作物の花弁の大部分が落下または乾燥するか、花が閉じてから使用して下さい。
2021年09月
ナティーボ®フロアブル
  • 作物名「かんきつ」の適用病害虫名「黒点病」の使用方法「散布」における希釈倍数が「1500~2000倍」に変更されました。
2021年08月
アドマイヤー®顆粒水和剤
  • 作物名「マンゴー」の希釈倍数が「5000~10000倍」に変更されました。
  • 作物名「さといも」および「さといも(葉柄)」に使用方法「無人航空機による散布」(適用病害虫名:アブラムシ類)が追加されました。
  • 作物名「未成熟そらまめ」の使用時期が「収穫7日前まで」に、本剤の使用回数が「3回以内」に変更されました。
2021年08月
ヨーバル®シードFS
  • 適用病害虫名「ツマグロヨコバイ」が使用量「乾燥種もみ1kg当り原液11mL(原液55mL/10aまで)」・使用時期「は種前(浸種前)」として追加されました。
  • 適用病害虫名「キリウジガガンボ」が使用量「乾燥種もみ1kg当り原液11mL(原液55mL/10aまで)」として追加されました。
2021年08月
アドマイヤー®フロアブル
  • 作物名「かんきつ」の適用病害虫名「コナカイガラムシ類」(2000~2500倍)および「アカマルカイガラムシ」(2000~5000倍)が「カイガラムシ類」(2000~5000倍)となりました。
  • 作物名「畑わさび」の本剤の使用回数およびイミダクロプリドを含む農薬の総使用回数が、それぞれ「2回以内」から「3回以内」に変更されました。
  • 作物名「わさび」の本剤の使用回数が、「2回以内」から「3回以内」に変更されました。
  • 作物名「ねぎ」の使用方法「灌注」に、適用病害虫名「クロバネキノコバエ類」(希釈倍数200倍)が追加されました。
2021年08月
ビーラム®粒剤
  • 作物名「ばれいしょ」に適用病害虫名「ネグサレセンチュウ」が追加されました。
  • 作物名「ごぼう」に適用病害虫名「ネコブセンチュウ」が追加されました。
2021年07月
モベント®フロアブル
  • 「オリーブ」および「オリーブ(葉)」(適用病害虫名:カイガラムシ類)が追加されました。
  • 「びわ」(適用病害虫名:ビワキジラミ)が追加されました。
  • 「ブロッコリー」に適用病害虫名「アオムシ」および「コナガ」(希釈倍数:2000倍)が追加されました。
  • 「ほうれんそう」に適用病害虫名「ホウレンソウケナガコナダニ」(希釈倍数:2000倍)が追加されました。
2021年07月
カウンシル®コンプリートジャンボ®
  • 移植水稲の使用時期が「ノビエ3.5葉期」までに拡大されました。
  • 適用雑草名「水田一年生雑草」が「一年生雑草」になりました。
2021年07月
ボデーガード®プロジャンボ®
  • 移植水稲の使用時期が「ノビエ3.5葉期」までに拡大されました。
  • 適用雑草名「水田一年生雑草」が「一年生雑草」になりました。
2021年07月
カウンシル®エナジージャンボ®
  • 移植水稲の使用時期が「ノビエ3.5葉期」までに拡大されました。
2021年07月
カウントダウン®ジャンボ®
  • 移植水稲の使用時期が「ノビエ3.5葉期」までに拡大されました。
2021年06月
ルーチン®シードFS
  • 適用病害虫名「内穎褐変病」が使用時期「は種前(浸種前)」に追加されました。
2021年06月
アドマイヤー®1粒剤
  • 作物名「はくさい」、「キャベツ」および「レタス」のイミダクロプリドを含む農薬の総使用回数が「3回以内(定植時までの処理は1回以内、定植後の処理は2回以内)」に変更されました。
  • 作物名「ブロッコリー」のイミダクロプリドを含む農薬の総使用回数が「4回以内(育苗期の灌注は1回以内、定植時の土壌混和は1回以内、定植後の処理は2回以内)」に変更されました。
  • 作物名「やまのいも」のイミダクロプリドを含む農薬の総使用回数が「3回以内(植付時までの処理は1回以内、植付後の処理は2回以内)」に変更されました。
  • 作物名「だいこん」のイミダクロプリドを含む農薬の総使用回数が「3回以内(は種時の土壌混和は1回以内、は種後の処理は2回以内)」に変更されました。
  • 作物名「れんこん」のイミダクロプリドを含む農薬の総使用回数が「3回以内(植付時の土壌混和は1回以内、植付後の処理は2回以内)」に変更されました。
  • 作物名「かんきつ(苗木)」のイミダクロプリドを含む農薬の総使用回数が「1回」に変更されました。
2021年06月
アドマイヤー®フロアブル
  • 作物名「キャベツ」、「はくさい」、「ブロッコリー」、「レタス」および「非結球レタス」に使用方法「無人航空機による散布」(適用病害虫名:アブラムシ類)が追加されました。
  • 作物名「ブロッコリー」のイミダクロプリドを含む農薬の総使用回数が「4回以内(育苗期の灌注は1回以内、定植時の土壌混和は1回以内、定植後の処理は2回以内)」に変更されました。
  • 作物名「キャベツ」、「はくさい」および「レタス」のイミダクロプリドを含む農薬の総使用回数が「3回以内(定植時までの処理は1回以内、定植後の処理は2回以内)」に変更されました。
  • 作物名「だいこん」のイミダクロプリドを含む農薬の総使用回数が「3回以内(は種時の土壌混和は1回以内、は種後の処理は2回以内)」に変更されました。
  • 作物名「れんこん」のイミダクロプリドを含む農薬の総使用回数が「3回以内(植付時の土壌混和は1回以内、植付後の処理は2回以内)」に変更されました。
2021年06月
アドマイヤー®顆粒水和剤
  • 作物名「稲(箱育苗)」の適用病害虫名「ウンカ類」および「ツマグロヨコバイ」の希釈倍数が「250~500倍」に、適用病害虫名「イネミズゾウムシ」および「イネドロオイムシ」の希釈倍数が「250~1000倍」に変更されました。
  • 作物名「ばれいしょ」の使用方法「無人航空機による散布」に、希釈倍数「400倍」(使用液量:3.2~10L/10a)が追加されました。
  • 作物名「やまのいも」に使用方法「無人航空機による散布」(適用病害虫名:アブラムシ類)が追加されました。
  • 作物名「てんさい」の希釈倍数「5000倍」が「5000~10000倍」に変更されました。
  • 作物名「ねぎ」に適用病害虫名「ネギハモグリバエ」(希釈倍数:500倍、使用方法:灌注)が追加されました。
  • 作物名「やまのいも」のイミダクロプリドを含む農薬の総使用回数が「3回以内(植付時までの処理は1回以内、植付後の処理は2回以内)」に変更されました。
  • 作物名「キャベツ」、「はくさい」および「レタス」のイミダクロプリドを含む農薬の総使用回数が「3回以内(定植時までの処理は1回以内、定植後の処理は2回以内)」に変更されました。
2021年06月
ガードナー®フロアブル
  • 作物名「キャベツ」、「はくさい」、「レタス」の「イミダクロプリドを含む農薬の総使用回数」が「3回以内(定植時までの処理は1回以内、定植後の処理は2回以内)」に変更されました。
  • 作物名「ブロッコリー」の「イミダクロプリドを含む農薬の総使用回数」が「4回以内(育苗期の灌注は1回以内、定植時の土壌混和は1回以内、定植後の処理は2回以内)」に変更されました。
2021年05月
ビーラム®プラス粒剤
  • 作物名「かんしょ」に適用病害虫名「ネグサレセンチュウ」が追加されました。
2021年05月
モベント®フロアブル
  • 作物名「かぼちゃ」に使用方法「無人航空機による散布」(適用病害虫名:アブラムシ類、コナジラミ類、ハダニ類)が追加されました。
  • 作物名「ぶどう」に適用病害虫名「ブドウサビダニ」が追加されました。
2021年04月
ヨーバル®シードFS
  • 作物名「稲」が「稲(乾田直播水稲を除く)」および「乾田直播水稲」に変更されました。
  • 作物名「稲(乾田直播水稲を除く)」および「乾田直播水稲」に適用害虫名「イネヒメハモグリバエ」および「フタオビコヤガ」が追加されました。
  • 作物名「稲(乾田直播水稲を除く)」および「乾田直播水稲」の使用時期「は種前(浸種前)」に適用害虫名「コブノメイガ」が追加されました。
  • 作物名「乾田直播水稲」の適用病害虫名「イネツトムシ」「イネミズゾウムシ」および「ニカメイチュウ」の使用時期「は種前(浸種前)」の使用量に「乾燥種もみ1kg当り原液6mL」を追加し、「乾燥種もみ1kg当り原液6~11mL(原液55mL/10aまで)」に変更されました。
2021年03月
ヨーバル®箱粒剤
  • 使用量が「育苗箱(30×60×3 cm、使用土壌約5L) 1箱当り50~75g」に変更されました。
2021年02月
モベント®フロアブル
  • 作物名「未成熟そらまめ」が追加されました。
2021年01月
アクチノール®B乳剤
  • 「麦類」、「たまねぎ(秋播移植栽培)」、「たまねぎ(春播移植栽培)」、「たまねぎ(直播栽培)」および「にんにく」の使用方法が「雑草茎葉散布または全面散布」に統一されました。
  • 「たまねぎ(秋播移植栽培)」と「たまねぎ(春播移植栽培)」が「たまねぎ(移植栽培)」統一され、適用地帯が「全国」になりました。
2021年01月
ルーチン®シードFS
  • 適用病害虫名「白葉枯病」および「もみ枯細菌病」が使用時期「は種前(浸種前)」に追加されました。
2021年01月
ルーチン®コア箱粒剤
  • 適用病害虫名「ニカメイチュウ」(使用時期:移植3日前~移植当日)が追加されました。
2021年01月
ジャストフィット®フロアブル
  • 作物名「レタス」および「非結球レタス」の使用時期が「定植当日」から「定植前日~定植当日」に変更されました。
  • 作物名「はくさい」に適用病害名「白さび病」が追加されました。
2020年11月
アクチノール®B乳剤
  • 畑作用除草剤「アクチノールB乳剤」が、新規登録されました。
2020年11月
ヨーバル®箱粒剤
  • 適用病害虫名「イナゴ類」(使用時期「は種前 」および「は種時 (覆土前)~移植当日」)が追加されました。
2020年10月
モベント®フロアブル
  • 「ほうれんそう」に「アブラムシ類」(希釈倍数:2000倍)が追加されました。
  • 「かんきつ」に「アブラムシ類」(希釈倍数:2000倍)が追加されました。
  • 「りんご」に「リンゴワタムシ」(希釈倍数:2000倍)が追加されました。
  • 「ぶどう」に「ハダニ類」(希釈倍数:2000倍)が追加されました。
  • 「キャベツ」に「アオムシ」(希釈倍数:2000倍)が追加されました。
  • 「なす」に「うどんこ病」(希釈倍数:2000倍および500倍)が追加されました。
  • 「いちご」の「アブラムシ類」および「ハダニ類」に、希釈倍数「250倍」(使用液量:25mL/株)が追加されました。
  • 「てんさい」に「ハダニ類」(希釈倍数:2000~4000倍)が追加されました。
  • 「かんきつ」に使用方法「無人航空機による散布」(適用病害虫名アブラムシ類、アザミウマ類、カイガラムシ類、ミカンサビダニおよびチャノホコリダニ)が追加されました。
  • 「キャベツ」に使用方法「無人航空機による散布」(適用病害虫名:アオムシ、アザミウマ類、アブラムシ類およびコナガ)が追加されました。
  • 「ブロッコリー」、「レタス」および「非結球レタス」に使用方法「無人航空機による散布」(適用病害虫名:アザミウマ類およびアブラムシ類)が追加されました。
  • 「ばれいしょ」に使用方法「無人航空機による散布」(適用病害虫名:アブラムシ類)が追加されました。
  • 使用上の注意事項に変更がありました。
2020年09月
オンリーワン®フロアブル
  • 作物名「やまのいも」「やまのいも(むかご)」(適用病害:炭疽病、葉渋病)が追加されました。
  • 作物名「かき(葉)」(適用病害:炭疽病、うどんこ病、落葉病)が追加されました。
2020年09月
アドマイヤー®プラスフロアブル
  • 作物名「かんきつ」に使用方法「無人航空機による散布」が追加されました。
2020年08月
バラライカ®B水和剤
  • 作物名「小麦」に「うどんこ病」と「葉枯症」が追加されました。
2020年08月
ヨーバル®トップ箱粒剤
  • 使用量が「育苗箱(30×60×3cm、使用土壌約5L) 1箱当り50~75g」に変更されました。
  • 「白葉枯病」の使用時期が「は種時 (覆土前)~移植当日」に変更されました。
  • 適用病害虫名「イナゴ類」(使用時期「は種前 」および「は種時 (覆土前)~移植当日」)が追加されました。
  • 「苗腐敗症(もみ枯細菌病菌)」の使用方法が「育苗箱の床土または覆土に均一に混和する。」に変更されました。
  • 「穂枯れ(ごま葉枯病菌)」の使用時期が「移植3日前~移植当日 」に変更されました。
  • 適用病害虫名「イネヒメハモグリバエ」(使用時期「移植3日前~移植当日 」)が追加されました。
2020年08月
カウンシル®コンプリートフロアブル
  • 「直播水稲」の使用方法に「水口施用」が追加されました。
2020年08月
ボデーガード®プロフロアブル
  • 「直播水稲」の使用方法に「水口施用」が追加されました。
2020年08月
カウンシル®エナジー1キロ粒剤
  • 直播水稲の使用時期が「ノビエ3.5葉期」までに拡大されました。
2020年08月
カウントダウン®フロアブル
  • 直播水稲の使用時期が「ノビエ3.5葉期」までに拡大されました。
2020年08月
カウントダウン®ジャンボ®
  • 直播水稲の使用時期が「ノビエ3.5葉期」までに拡大されました。
2020年08月
カウントダウン®1キロ粒剤
  • 直播水稲の使用時期が「ノビエ3.5葉期」までに拡大されました。
2020年08月
カウンシル®エナジーフロアブル
  • 直播水稲の使用時期が「ノビエ3.5葉期」までに拡大されました。
2020年08月
カウンシル®エナジージャンボ®
  • 直播水稲の使用時期が「ノビエ3.5葉期」までに拡大されました。
2020年07月
ナティーボ®フロアブル
  • 作物名「かんきつ」に使用方法「無人航空機による散布」が追加されました。
  • 使用上の注意事項に変更がありました。
2020年07月
リライアブル®フロアブル
  • 作物名「ばれいしょ」に使用方法「無人航空機による散布」が追加されました。
  • 注意事項に追加がありました。
2020年06月
ルーチン®ブライト箱粒剤
  • 適用病害虫名「疑似紋枯症(褐色菌核病菌)」、「ヒメトビウンカ」(使用時期:「移植当日」)が追加されました。
  • 注意事項に追加がありました。
    ヒメトビウンカに対しては残効性に注意して下さい。
2020年06月
ビーラム®粒剤
  • 作物名「ばれいしょ」に適用病害虫名「ネコブセンチュウ」が追加になりました。
2020年06月
ナティーボ®フロアブル
  • 作物名「かんきつ」に適用病害名「炭疽病(さび果)」が追加されました。
  • 作物名「もも」に適用病害名「黒星病」が追加されました。
  • 作物名「うめ」に適用病害名「すす斑病」が追加されました。
2020年06月
オルフィン®フロアブル
  • 作物名「りんご」に適用病害名「灰色かび病(希釈倍数:4000倍)」が追加されました。
2020年06月
オルフィン®プラスフロアブル
  • 作物名「なし」に「うどんこ病(希釈倍数:2000倍)」が追加されました。
  • 作物名「なし」の「赤星病」の希釈倍数が「3000倍」から「2000~3000倍」に変更されました。
  • 作物名「もも」に「うどんこ病(希釈倍数:3000倍)」が追加されました。
  • 作物名「おうとう」に「褐色せん孔病(希釈倍数:3000倍)」が追加されました。
  • 作物名「たまねぎ」に「灰色腐敗病(希釈倍数1000倍)」が追加されました。
2020年06月
エバーゴル®シードFS
  • 作物名「稲」が「稲(乾田直播水稲を除く)」および「乾田直播水稲」に変更されました。
  • 作物名「稲(乾田直播水稲を除く)」および「乾田直播水稲」の使用時期「は種前(浸種前)」に適用病害虫名「疑似紋枯症(赤色菌核病菌)」、「疑似紋枯症(褐色菌核病菌)」および「疑似紋枯症(褐色紋枯病菌)」が追加されました。
  • 作物名「乾田直播水稲」の適用病害虫名「紋枯病」、使用時期「は種前(浸種前)」の使用量に「乾燥種もみ1kg当り原液5mL」を追加し、「乾燥種もみ1kg当り原液5~10mL(原液44mL/10aまで)」に変更されました。
2020年06月
ジャストフィット®フロアブル
  • 作物名「レタス(べと病)」および「非結球レタス(べと病)」が追加されました。
  • 作物名「たまねぎ」の使用方法「無人ヘリコプターによる散布」が「無人航空機による散布」に変更されました。
  • 注意事項に変更がありました。
2020年05月
モベント®フロアブル
  • 作物名「きゅうり」、「メロン」、「すいか」、「なす」、「ピーマン」、「とうがらし類」および「いちご」の使用時期が「育苗期後半~定植当日」になりました。
2020年04月
ダニゲッター®フロアブル
  • 作物名「りんどう」(適用病害虫名:ナミハダニ)が追加されました。
2020年02月
コンボラル®
  • 「さといも」におけるペンディメタリンを含む農薬の総使用回数が「1回」から「2回以内(土寄せ後の処理は1回以内)」に変更されました。
  • 適用雑草名が「一年生雑草(ツユクサ、キク科を除く)」に変更されました。
2020年01月
アドマイヤー®顆粒水和剤
  • 作物名「ねぎ」に使用方法「灌注」が追加になりました。
  • 作物名「たまねぎ」に使用方法「灌注」を追加し、「たまねぎ」のイミダクロプリドを含む農薬の総使用回数が「2回以内」から「2回以内(定植時までの処理は1回以内)」に変更となりました。
  • 作物名「とうもろこし」の希釈倍数「160倍」の使用液量が、「3.2L/10a」から「1.6~3.2L/10a」に変更となりました。
  • 作物名「ばれいしょ」を次のとおり変更しました。希釈倍数「160倍」の使用液量が、「3.2L/10a」から「1.6~3.2L/10a」に変更となりました。適用病害虫名「オオニジュウヤホシテントウ」に、希釈倍数「80倍(使用液量:1.6L/10a)」、「160倍(使用液量:1.6~3.2L/10a)」、「2500倍(使用液量:25L/10a)」および「5000倍(使用液量:100~300L/10a)」が追加になりました。
  • 作物名「かんきつ」の適用病害虫名「アブラムシ類」、「アカマルカイガラムシ」、「コナカイガラムシ類」、「コナジラミ類」、「ゴマダラカミキリ成虫」、「ケシキスイ類」、「コアオハナムグリ」および「ミカンハモグリガ」の希釈倍数「10000倍」が「5000~10000倍」に変更となりました。
2020年01月
アドマイヤー®水和剤
  • 作物名「ぶどう」の適用病害虫名「チャノキイロアザミウマ(使用方法:散布および常温煙霧)」が「アザミウマ類」に変更となりました。
  • 作物名「かき」の適用病害虫名「チャノキイロアザミウマおよびカキクダアザミウマ」が「アザミウマ類」に変更となりました。
  • 作物名「くり」の適用病害虫名「クリイガアブラムシ」が「アブラムシ類」に変更となりました。
  • 作物名「マンゴー」の適用病害虫名「チャノキイロアザミウマ」が「アザミウマ類」に変更となりました。
  • 作物名「きゅうり」の適用病害虫名「オンシツコナジラミ」および「ミナミキイロアザミウマ」を、それぞれ「コナジラミ類」および「アザミウマ類」が変更となりました。
  • 作物名「すいか」の適用病害虫名「ミナミキイロアザミウマ」が「アザミウマ類」に変更となりました。
  • 作物名「メロン」の適用病害虫名「ミナミキイロアザミウマ」および「タバココナジラミ類(シルバーリーフコナジラミを含む)」を、それぞれ「アザミウマ類」および「コナジラミ類」に変更となりました。
  • 作物名「にがうり」の適用病害虫名「ミナミキイロアザミウマ」が「アザミウマ類」に変更となりました。
  • 作物名「トマト」の適用病害虫名「タバココナジラミ類(シルバーリーフコナジラミを含む)」および「オンシツコナジラミ」を「コナジラミ類」に変更となりました。
  • 作物名「なす」の適用病害虫名「ミナミキイロアザミウマ」および「オンシツコナジラミ」を、それぞれ「アザミウマ類」及び「コナジラミ類」に変更となりました。
  • 作物名「ピーマン」の適用病害虫名「ミナミキイロアザミウマ」が「アザミウマ類」に変更となりました。
2020年01月
アドマイヤー®フロアブル
  • 作物名「たまねぎ」(適用病害虫名:アザミウマ類)が追加になりました。
  • 作物名「ほうれんそう」に適用病害虫名ウリハムシモドキ(希釈倍数4000倍)が追加になりました。
  • 作物名「かんきつ」および「とうもろこし」の使用方法「無人ヘリコプターによる散布」を「無人航空機による散布」が変更になりました。
  • 作物名「かんきつ」の希釈倍数「20倍」を次のとおり変更しました。
    適用病害虫名「アザミウマ類」、「ゴマダラカミキリ成虫」、「カメムシ類」、「ケシキスイ類」、「コアオハナムグリ」、「ミカンハモグリガ」、「ミカンバエ」及び「ミカンキジラミが追加になりました。
    使用液量を「5L/10a」から「4~5L/10a」に変更になりました。
  • 作物名「かんきつ」の希釈倍数「40倍」を次のとおり変更しました。
    適用病害虫名「アブラムシ類」、「アザミウマ類」、「カメムシ類」、「ケシキスイ類」、「コアオハナムグリ」、「ミカンハモグリガ」、「ミカンバエ」および「ミカンキジラミ」が追加になりました。
    使用液量を「5L/10a」から「4~10L/10a」に変更しました。
  • 作物名「かんきつ」に希釈倍数「80倍」(使用液量8~20L/10a)が追加になりました。
2019年12月
ドリフ®1キロ粒剤
  • 直播水稲に使えるようになりました。
    • イネ1葉期からノビエ3葉期まで使用できます。
    • 無人航空機で散布できます。
2019年12月
ビーラム®粒剤
  • 作物名「やまのいも(適用病害虫名:ネコブセンチュウ)」が追加になりました。
  • 作物名「ばれいしょ」に適用病害虫名「ジャガイモシロシストセンチュウ」が追加になりました。
2019年11月
アドマイヤー®顆粒水和剤
  • 作物名「乾田直播水稲」および「湛水直播水稲」の「イミダクロプリドを含む農薬の総使用回数」が「3回以内(は種時までの処理は1回以内、本田での散布は2回以内)」に変更になりました。
  • 作物名「とうもろこし」および「ばれいしょ」の使用方法の「無人ヘリコプターによる散布」が「無人航空機による散布」に変更になりました。
2019年11月
アドマイヤー®1粒剤
  • 作物名「稲」の「イミダクロプリドを含む農薬の総使用回数」が「3回以内(は種時(直播)または移植時までの処理は1回以内、本田での散布は2回以内)」に変更されました。
2019年11月
アドマイヤー®水和剤
  • 作物名「稲」の「イミダクロプリドを含む農薬の総使用回数」が「3回以内(は種時(直播)または移植時までの処理は1回以内、本田での散布は2回以内)」に変更になりました。
  • 作物名「湛水直播水稲」の「イミダクロプリドを含む農薬の総使用回数」が、「3回以内(は種時までの処理は1回以内、本田での散布は2回以内)」に変更になりました。
  • 作物名「ばれいしょ」の使用方法の「無人ヘリコプターによる散布」が「無人航空機による散布」に変更になりました。
2019年11月
キラップ®J水和剤
  • 作物名「かき」が追加されました。
2019年11月
オルフィン®プラスフロアブル
  • 作物名「あずき(適用病害虫名:灰色かび病)」および「たまねぎ(適用病害虫名:灰色かび病、小菌核病)」が追加されました。
  • 作物名「りんご」に「すす点病(希釈倍数:2000倍)」および「すす班病(希釈倍数:2000倍)」が追加されました。
  • 作物名「なし」の「輪紋病」の希釈倍数「2000倍」が「2000~3000倍」に変更されました。
2019年10月
バリアード®顆粒水和剤
  • 作物名「こまつな」の「アブラムシ類」が登録拡大されました。
2019年10月
アリエッティ®C水和剤
  • 作物名「ぶどう」のキャプタンを含む農薬の総使用回数「2回以内」が「3回以内」に変更され、本剤の使用回数「2回以内」が「3回以内」に変更されました。
2019年10月
ルーチン®デュオ箱粒剤
  • 作物名「稲」(使用方法:側条施用)が追加になりました。
  • 作物名「稲(育苗箱)」の適用病害虫名「ヒメトビウンカ」の使用時期「移植3日前~移植当日」が「は種(覆土前)~移植当日」に変更され、使用時期「は種前」が追加されました。
2019年09月
ビーラム®粒剤
  • 作物名「ごぼう(適用病害虫名:ネグサレセンチュウ)」が追加になりました。
  • 作物名「かんしょ」に適用病害虫名「ネグサレセンチュウ(使用方法:全面土壌混和)」が追加になりました。
  • 作物名「きく」に適用病害虫名「ネコブセンチュウ」が追加になりました。
2019年09月
カウントダウン®フロアブル
  • 田植同時散布が可能になりました。
  • 移植水稲の使用時期が、ノビエ3.5葉期まで拡大されました。
  • 移植水稲の適用雑草名が「一年生及び多年生雑草」になりました。
  • 直播水稲の適用雑草名「水田一年生雑草」が「一年生雑草」になりました。
  • 直播水稲の適用雑草名に「マツバイ」が追加されました。
2019年09月
カウンシル®エナジーフロアブル
  • 田植同時散布が可能になりました。
  • 移植水稲の使用時期が、ノビエ3.5葉期まで拡大されました。
  • 移植水稲の適用雑草名が「一年生及び多年生雑草」になりました。
  • 直播水稲の適用雑草名「水田一年生雑草」が「一年生雑草」になりました。
  • 直播水稲の適用雑草名に「マツバイ」が追加されました。
2019年09月
ルーチン®アドスピノ™GT箱粒剤
  • チフルザミドを含む農薬の総使用回数が「3回以内(移植時までの処理は1回以内、本田では2回以内)」になりました。
2019年08月
カウントダウン®1キロ粒剤
  • 移植水稲の使用時期が「ノビエ3.5葉期」までに拡大されました。
  • 移植水稲の適用雑草名が「一年生及び多年生雑草」に変更されました。
2019年08月
カウンシル®エナジー1キロ粒剤
  • 移植水稲の使用時期が「ノビエ3.5葉期」までに拡大されました。
  • 移植水稲の適用雑草名が「一年生及び多年生雑草」に変更されました。
2019年08月
ナティーボ®フロアブル
  • 作物名「うめ」が追加されました。
  • 作物名「もも」に適用病害虫名「炭疽病」「うどんこ病」が追加されました。
  • 作物名「かき」に適用病害虫名「灰色かび病」「うどんこ病」が追加されました。
2019年08月
モベント®フロアブル
作物名「かんきつ」に適用病害虫名「アザミウマ類」および「チャノホコリダニ」(希釈倍数:2000倍)が追加になりました。 作物名「りんご」に適用病害虫名「リンゴサビダニ」(希釈倍数:2000倍)が追加になりました。 作物名「ぶどう」の適用病害虫名「チャノキイロアザミウマ」が「アザミウマ類」に変更されました。 作物名「非結球レタス」に適用病害虫名「アブラムシ類」(希釈倍数:2000~4000倍)が追加になりました。 作物名「てんさい」に適用病害虫名「アブラムシ類」に希釈倍数「4000倍」が追加になりました。
2019年08月
ルーチン®フロアブル
作物名「稲」(適用病害虫名:いもち病)が追加されました。
2019年07月
ルーチン®ブライト箱粒剤
適用病害虫名「イナゴ類」の使用時期「移植当日」が「は種時(覆土前)~移植当日」に変更されました。 適用病害虫名「疑似紋枯症(褐色紋枯病菌)」(使用時期「移植当日」)が追加されました。 適用病害虫名「疑似紋枯症(赤色菌核病菌)」(使用時期「移植当日」)が追加されました。
2019年07月
アドマイヤー®プラスフロアブル
適用病害虫名「コナカイガラムシ類」および「ゴマダラカミキリ成虫」が追加になりました。
2019年06月
モベント®フロアブル
作物名「かんきつ」(適用病害虫名:カイガラムシ類、ミカンサビダニおよびミカンハダニ)が追加になりました。 作物名「ぶどう」(適用病害虫名:カイガラムシ類およびチャノキイロアザミウマ)が追加になりました。 作物名「おうとう」(適用病害虫名:カイガラムシ類およびハダニ類)が追加になりました。また、使用時期「収穫21日前まで」が「収穫7日前まで」に変更になりました。 作物名「てんさい」(適用病害虫名:アブラムシ類)、「非結球レタス」(適用病害虫名:アザミウマ類)および「しそ」(適用病害虫名:アザミウマ類)が追加になりました。
2019年06月
ルーチン®コア箱粒剤
適用病害虫名「イネドロオイムシ」、「イネヒメハモグリバエ」および「ツマグロヨコバイ」(使用時期:移植3日前~移植当日)が追加されました。
2019年06月
モベント®フロアブル
適用作物名「トマト及びミニトマト」の使用方法「灌注」を削除し、スピロテトラマトを含む農薬の総使用回数「3回以内(灌注は1回以内)」が「3回以内」に変更されました。
2019年06月
ボデーガード®プロフロアブル
移植水稲の適用雑草名に「キシュウスズメノヒエ」が追加されました。 使用方法「無人ヘリコプター」が「無人航空機」に変更されました。 適用雑草名の「水田一年生雑草」が「一年生雑草」に変更されました。
2019年06月
カウンシル®コンプリートフロアブル
移植水稲の適用雑草名に「キシュウスズメノヒエ」が追加されました。 使用方法「無人ヘリコプター」が「無人航空機」に変更されました。 適用雑草名の「水田一年生雑草」が「一年生雑草」に変更されました。
2019年06月
カウントダウン®ジャンボ®
移植水稲の適用雑草名が、「一年生および多年生雑草」に変更されました。
2019年06月
カウンシル®エナジージャンボ®
移植水稲の適用雑草名が、「一年生および多年生雑草」に変更されました。
2019年05月
ダニゲッター®フロアブル
作物名「かんきつ」に適用害虫名「チャノキイロアザミウマ」が追加されました。
2019年04月
オルフィン®フロアブル
作物名「りんご」に適用病害名「黒点病、斑点落葉病」が追加されました。
2019年04月
シルバキュア®フロアブル
作物名「小麦」に適用病害名「なまぐさ黒穂病」が追加されました。 作物名「小麦」および「大麦」の使用方法「無人ヘリコプターによる散布」が「無人航空機による散布」に変更されました。
2019年02月
アーデント®水和剤
作物名「しそ科葉菜類」が追加されました。 りんごの使用時期「収穫7日前まで」が「収穫前日まで」に変更されました。
2019年02月
モベント®フロアブル
作物名「にんにく」(適用害虫名:チューリップサビダニ:希釈倍率4000倍)が適用拡大されました。
2019年02月
キラップ®J水和剤
作物名「かき」が適用拡大されました。
2019年02月
カウントダウン®フロアブル
移植水稲の適用雑草に「エゾノサヤヌカグサ」が追加されました。 移植水稲の使用方法に「水口施用」が追加され、「原液湛水散布、水口施用または無人航空機による滴下」で使用可能になりました。 「直播水稲」で使用可能になりました。 「移植水稲」でのフェンキノトリオンを含む農薬の総使用回数が「2回以内」になりました。
2019年02月
カウンシル®エナジーフロアブル
移植水稲の適用雑草に「エゾノサヤヌカグサ」が追加されました。 移植水稲の使用方法に「水口施用」が追加され、「原液湛水散布、水口施用または無人航空機による滴下」で使用可能になりました。 「直播水稲」で使用可能になりました。 「移植水稲」でのフェンキノトリオンを含む農薬の総使用回数が「2回以内」になりました。
2019年02月
ビーラム®粒剤
作物名「きく」のネグサレセンチュウが適用拡大されました。
2018年10月
オルフィン®フロアブル
作物名「りんご」に適用病害名「うどんこ病」が追加されました。
2018年10月
ルーチン®デュオ箱粒剤
適用病害虫名「イネヒメハモグリバエ」の使用時期「移植3日前~移植当日」を「は種時(覆土前)~移植当日」に変更し、使用時期「は種前」が追加されました。
2018年09月
ビーラム®粒剤
作物名「さといも(適用病害虫名 ネグサレセンチュウ)」が登録拡大になりました。 作物名「にんじん」の適用病害虫名 「ネグサレセンチュウ」が登録拡大になりました。
2018年09月
オルフィン®フロアブル
作物名「レタス」の使用時期「収穫14日前まで」が「収穫7日前まで」に変更されました。
2018年08月
ルーチン®バリアード®箱粒剤
「ニカメイチュウ」(使用時期:は種時(覆土前)~移植当日、は種前)が追加されました。 「穂枯れ(ごま葉枯病菌)」の使用時期が「移植当日」から「は種時(覆土前)~移植当日」に変更されました。
2018年08月
ルーチン®エキスパート箱粒剤
「穂枯れ(ごま葉枯病菌)」、「内穎褐変病」の使用時期「移植当日」が「は種時(覆土前)~移植当日」に変更されました。
2018年08月
ナティーボ®フロアブル
作物名「もも」(適用病害名:「灰星病」)が追加されました。 作物名「かき」(適用病害名「落葉病」及び「炭そ病」が追加されました。
2018年08月
アドマイヤー®イーモ粒剤
使用量に「8kg/10a」が追加されました。
2018年08月
カウンシル®コンプリート1キロ粒剤
田植同時散布が可能になりました。
2018年08月
ボデーガード®プロ1キロ粒剤
田植同時散布が可能になりました。
2018年07月
キラップ®J水和剤
「かんきつ」に適用病害虫名「コアオハナムグリ」、希釈倍数「2000~4000倍」が追加されました。