最新登録情報

一覧へ
2022年06月
モベント®フロアブル
  • 作物名「かぼちゃ」、使用方法「無人航空機による散布」(適用病害虫名:アブラムシ類、コナジラミ類、ハダニ類)、24倍希釈の使用液量が変更になりました。
  • 作物名「てんさい」、使用方法「無人航空機による散布」(適用病害虫名:アブラムシ類)が追加されました。
2022年06月
イネリーグ®フロアブル
  • 移植水稲の使用方法に「水口施用」が追加されました。
  • 使用上の注意事項に以下が追加されました。
    水口施用の場合は、入水時に本剤を水口に施用し、流入水とともに水田全面に拡散させ、処理後田面水が通常の湛水状態(湛水深3~5cm)に達したときに必ず水を止め、田面水があふれ出ないよう注意して下さい。
2022年04月
ヨーバル®箱粒剤
  • 作物名「稲(箱育苗」の使用時期「は種時(覆土前)~移植当日」に使用量「高密度には種する場合は1kg/10a(育苗箱(30×60×3 cm、使用土壌約5L)1箱当り50~100g)」が追加されました。
  • 注意事項に変更がありました。
    • 育苗箱(30×60×3cm、使用土壌約5L)1箱当りに乾籾として200から300g程度を高密度には種する場合は、10a当りの育苗箱数に応じて、本剤の使用量が1kg/10aまでとなるよう、育苗箱1箱当りの薬量を50から100gまでの範囲で調整して下さい。
2021年12月
オンリーワン®フロアブル
  • 作物名「しょうが」に使用方法「無人航空機による散布」(適用病害名:白星病)が追加されました。
  • 注意事項に変更がありました。
    • 本剤を無人航空機による散布に使用する場合は、次の注意事項を守って下さい。
    • 散布は散布機種の散布基準に従って実施して下さい。
    • 散布に当っては散布機種に適合した散布装置を使用して下さい。
    • 散布中、薬液の漏れのないように機体の散布配管その他散布装置の十分な点検を行って下さい。
    • 散布薬液の飛散によって動植物の被害や自動車の塗装等に被害を与えるおそれがあるなど、各分野に影響があるので、散布区域内の諸物件に十分留意して下さい。
    • 水源池、飲料用水等に本剤が飛散・流入しないように十分注意して下さい。
    • 散布終了後は次の項目を守って下さい。
      • 使用後の空の容器は放置せず、安全な場所に廃棄して下さい。
      • 機体の散布装置は十分洗浄し、薬液タンクの洗浄廃液は安全な場所に処理して下さい。
2021年11月
ルーチン®デュオ箱粒剤
  • 使用方法「育苗箱の床土または覆土に均一に混和する。」および「育苗箱の上から均一に散布する。」に使用量「高密度には種する場合は1kg/10a(育苗箱(30×60×3cm、使用土壌約5L)1箱当り50~100g)」が追加されました。
  • 使用上の注意事項に以下が追加されました。
    • 育苗箱(30×60×3cm、使用土壌約5L)1箱当りに乾籾として200から300g程度を高密度には種する場合は、10a当りの育苗箱数に応じて、本剤の使用量が1kg/10aまでとなるよう、育苗箱1箱当りの薬量を50から100gまでの範囲で調整して下さい。

製品動画


  • モベントフロアブル いちごのハダニ防除は灌注で!

  • ボデーガードプロTV CM

  • ルーチンアドスピノ箱粒剤 TVCM