ルーチン®コア箱粒剤の魅力を
マンガで解説!
特長と適用病害虫
および使用方法
ルーチン®コア箱粒剤は、水稲のいもち病やイネミズゾウムシなどの主要な病害虫を防除できる箱処理剤です。育苗箱に処理するだけで、本田初期の防除対策を効率よく行うことができます。
試験成績でも効果を
実証!
試験成績では、いもち病や害虫の発生が抑えられ、安定した防除効果が確認されています。各種データにより、ルーチン®コア箱粒剤の効果が客観的に実証されています。
あなただけに公開
低コスト※の理由はこれだ!!
箱処理で効率的に防除を行うことで、追加散布の回数を抑え、トータルの農薬コスト削減につながります。効果と低コストを両立できる点が、ルーチン®コア箱粒剤の大きな特長です。
購入者からの声!
6月下旬に中干しのための溝切りを実施し
水稲の状況を確認したところ、イネミズゾウムシ、
イネドロオイムシの被害はなく、白葉枯病や
いもち病の被害についても認められませんでした!!
経費の削減にも貢献出来たため、来年も使用する
つもりです!!
5月は、低温や日照不足でしたが、
いもち病に侵されることもなく効果に満足してい
ます。
とにかく非常に値段がリーズナブルなのが魅力です。
実際に勧めた生産者からも「前年に使用していた箱剤よりも安価で、田植同時で処理しているため使い勝手も問題ないので気に入っている。」とコメントいただいています。
管内ではいもち病の防除が必須となっている「新之助」を中心に勧めています。
いもち病に対して安定した効果がある上に、低コストで、生産者に非常に勧めやすい薬剤です。
とにかく非常に値段がリーズナブルなのが魅力です。
また効果においても、管内の試験にて安定した効果が
確認できたため勧めています。
低コストを目指している生産者にオススメだと思います。
ルーチンシリーズの箱処理剤を長年使用させていただいており、今年(2025年)よりルーチン®コア箱粒剤を使用しております。
私の圃場では10aあたりの苗箱を30枚程使用している為、手ごろな価格と、いもち病を含め病害虫防除の効果に満足しております。
Ⓡルーチンはバイエルグループの登録商標